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[ MTB走行日記 ]

MTB 改造日記

上へ最新を追加するように書いています
最初から読むかたは下から上へ向かって読んでくださいね
ナニが書いてあるのか意味がわからーん!という人
メールくださればお答えします

2000年10月25日(水)
シートポストの交換
シートポストを交換する。このフレームに適合したシートポストは26.6mmだったが、今日安いのを見つけたので試しに買ってみる。長さは元からついてたのより5cmくらい長かったが重さは同じ。ということは切りつめればさらに軽くなるということか。チューブカッター買ってこようかな。同時にシートポスト締め付け金具をぼろぼろのクイックからTIOGAのアーレンキータイプのモノに交換する。これでフレームとヘッドパーツ以外は本当に全部取り替えたこととなった。
交換と一緒にリアフラッシャーもSpecialized Vagasへ交換した。単に目立ちたいというだけである(笑)
ドリンクホルダー取付け
せっかく黄色いホルダーを買ってきたのに、2個つけてみたら干渉してしまって具合が悪い。仕方ないので黄色は1個にして、もうひとつはグレーのにする。ちょとくやしい。また別のを見つけたらそれにするかも。
部品購入
シートポスト INTAC 26.6BLK \2,660
黒いけどアルミ製です
シートピン TIOGA STF-201 SIL \285
アーレンキーで固定するタイプのもの
ドリンクホルダー アルフラスト122EPOXY YEL \1,368
輪行袋 T'sツアーバッグ3 BLUE \7,315
・Ostrich 中締めベルト3本組 \855
・アンダーウェア長袖シャツ PEARL IZUMI Rhovylon TECHNICAL UNDER 130-1M \3,848
・タイツ 995PRT-1M \11,020
ポパイUロック BLK \1,131
リアフラッシャー Specialized \2,980
グローブ Specialized \1,131
記述中

2000年10月24日(火)
サドルの交換
サドルはとりあえず元々BD-1ミレニアムに付いていたSella ITARIA Flight Tianiumにしていたが、どうしても長距離だとお尻が痛くなるので、VELO PLUSHを購入した。以前かぜさんのZero-Gに付いていたのを試したときになかなか調子よかったので。試走してみたらびっくりするくらいフィットした。値段も安いし、そんなに重くないし、お薦めです。
エンドバーの交換再び
短いエンドバーはわずか1日の命。試走してみたところ、あれではほとんど意味が無いということに気づいたので長いものに交換する。ただし安くて長くて黄色いのが見つからない。結局ハンドルバーと同じメーカーのものとした。形状にちょっと不満が残るけど。
部品購入 (画像・解説一覧 10/24)
サドル VELO PLUSH Yellow \1,955
記述中 タイラップカラー 388 VELO PLUSH VL-1021 BLK/YEL 3100-155 350g バーエンド amoeba JY-880 YEL 1800-90 160g OStrich エンド金具 MTB用 1450-72 ツインボトルホルダー MINOURA SBH-300 1050-52 グローブ Spacialized Team XC Long BLK/M 3,480 リフレクティングパーカー PearlIzumi 2390-6 M 9,800 リアフラッシャー Spacialized Vegas Tail Light 2,980 90g SellaITARIA 245g Royal 420g BG COMP 310g

2000年10月23日(月)
ステムの交換
オリジナルのステムを抜き取り、アヘッドタイプのものに交換する。作業はネジを回すだけ。ヘッドアダプターを差し込むときにグリスをたっぷりと塗ってやる。
部品購入
・ステム Bazooka AHW90 YEL 350g \1,955
・ヘッドアダプター MTC-04/28.6-22.2MT \2,090
・サイコン台座 CATEYE 169-6669 \228
サイコンはハンドルバーの上ではなく、ステムの上に付けることにする。そのための台座。
・SPDシューズ LAKE BX60 BLK \4,700
・SPDシューズ LAKE LX50 TAN \4,700
LX50は3000円だったのに!レジ打ち間違えで4700円に。カード購入だし、また2足持って戻る元気は無いのでもうアキラメ。

2000年10月12日(木)
部品購入
・アウターケーブル SP50 2m YEL \502
【記述中】

2000年10月9日(月) 完成
前後のシフトワイヤ調整
かぜさんに手伝っていただいて調整する。【記述中】

2000年10月8日(日)
フロントのシフトワイヤ取付け
フロント側のシフトワイヤの作業。
もうちょっとまともなヤスリを買ったつもりだったんだが、切れ味悪し。 てゆーか目が粗すぎた。 リアでだいぶ慣れたので、取付けはすぐに終わった。シフトをトップ側にして伸びとりのために放置する。
なんとなくもうすぐ終わりそうなことに突然気づく(笑)

2000年10月5日(木)
リアのシフトワイヤ取付け
リア側のシフトワイヤの作業。
アウターケーブルの加工。例によってカットした面を綺麗にするのが大変。もうちょっとまともな鑢が必要だな。
黄色のブレーキ用アウターケーブルを流用するが、Shimanoのシフト用アウターは細いので、アウターキャップが黄色ケーブルには太過ぎてはまらない。外側の黄色い皮膜をカットしてやることで対処するが、錆びそうで怖い。グリスを多めに塗ってやる。
BBの真下の部分、ケーブルガイドは古いものをそのまま使う。
リアディレイラーへケーブルを止めて、一番ケーブルが引っ張られる状態になるロー側にシフトを動かして、そのまま作業終了。引っ張られた状態にしておいて、初期のびを取ってやる。
リアディレイラーの調整を試みるが、シフトケーブルののびを取って張りなおしたら再び調整しなければならないことに気づいて中止する。

2000年10月3日(火) 途中経過の画像
ブレーキ調整
ブレーキの最終調整。リアの引きしろが気に入らずに何度もワイヤの長さを調整する。パッドのアタリ具合も、どうも気に入らなくて何度もやり直す。イタチごっこである。
一応ブレーキが終わり次にナニをやろうかしばし考える。
タイヤ取付け
ブレーキ周りの調整が終わったので前後輪ともタイヤをはめ込む。
Jokerで安売りしているスピードレバーというのを使って装着。
コレ、超オススメ!!非常に簡単にタイヤの取り外しができる。丁度電話がかかってきて、肩で電話挟みながらという横着な状態だったが、コレを使ったおかげでラクラク作業できた。
BBの取付け
メンテ本を見ながらBBの取付け。ネジ部分にグリスをたっぷりと塗ってねじ込む。既にレンチ等は購入してあったので造作ない。レンチはかなりトルクをかけて締め混む必要があるので、やはり大きいものを買っておいてよかった。
BBがつくと人情的にどうしてもクランクセットが取付けたくなる。というわけでクランクセットも取付け。8mmのアーレンキーでねじ込んでいくだけである。簡単。
リアディレイラーの取付け
最後にリアディレイラーの取付け。取付け自体はネジ締めるだけなので簡単。
次にバーを動かしてやって、ギアのハイとロー、それぞれの位置でちゃんとカセットスプロケットと一直線になるように調整。自分でやってみるとなるほど、こういう仕組みになっているのかと理解できてちょっと感動。微妙な前後の位置調整なのに、ネジだけの非常にシンプルな構造で、きちんと役目を果たすようにできている。素晴らしい。

2000年9月29日(木)
ブレーキ取付け
アウターケーブルから作り直し、前後のブレーキ取り付けおよびブレーキケーブルを付け直す。さすがに勝手がわかってきたので作業は早かったが、取り付けただけで細かい調整は次回にする。前輪も問題無く装着。前輪のアウターをもうちょっと短くしてもよかったかもしれないが、それは様子を見て考えることにする。
テフロンワイヤの効果は現れているように思う。前よりスムーズになった。
クイック交換
BD-1の前輪だけに付いていたXTRのクイックをMTBの前輪に移動、TNiのクイックはグリスを塗ってお蔵入り。その前に重さを量ってみたらTNiは50g、XTRは60gでTNiのほうが軽かった。ただ締め付けバーの形状がフォークに当たらないようになっている分だけXTRのほうが良いと思ったので交換した。リアはどうしよう?サドルのクイックも錆びてるから買わないとだな。
お片付け
今まではずした古い部品などは全部床に散乱していたので、一袋にまとめてお片づけ。まとめたのをどうするかは考えていない。ただし古いBBだけは錆びがひどいので廃棄することにする。

2000年9月26日(火)
Joker本店でお買い物
BD-1の修理が終わったので受取りに行ったついでにお買い物。テフロンケーブルのほうが良さそうだなぁと思い、折角付けたブレーキケーブルを破棄してやり直すことに決める。あぁきまぐれ。
作業はなにもしない。
部品購入
・アウターケーブル(黄色) \400
内部のライナーに皮膜があるタイプのもの。正式名称がわからないんだけど。
・ブレーキワイヤ(テフロン加工済み) \300*2
ワイヤにテフロン皮膜加工がしてあるもの。こっちのほうが錆びなくてすべりがいいのでは?と考えてとりあえず買ってみる。安いし。

2000年9月24日(日)
リアブレーキ・ケーブル取り付け・調整
ブレーキケーブルをアウターに通し、取り付ける。ところがギュとブレーキを握るとそのまま戻らない。それもそのはず、どこにも戻ろうとする力が働いていない。どうしたものか、しばし悩む。いろんな本を引っ張り出してきて読むが、その点について言及してあるものが無い。ケーブルさえ通せばブレーキが動くようにしか読めない。
あれこれいじっているうちに、引き戻す力はVブレーキ本体が逆ハの字に広がろうとする力しか無いと考えたが、ブレーキはフニャフニャである。
BD-1があれば比較検討するのだが、今はショップで修理中。かぜさんのところへ電話してどんな具合かを聞く。その結果下の方にある小さいネジを締めることによってバネが効くようになることがわかる。本に書いてないぞー!
なんとかそれっぽく動くようになったところで力つきて就寝。せっかく調整したトーインなんかは全部やりなおし。あれは最後に調整しなきゃダメね。勉強になるわ。

2000年9月21日(木)
ラピッド取り付け
取り付け角度で悩む。ハンドルに向かって手を伸ばしてまっすぐになる位置に付けるのが標準だが、それでは角度がつきすぎてごめんなさいな角度になってしまう。ちょっと持ち上げるが、その頃合いが難しい。一応取り付けたが、まだ悩んでいる。
リアブレーキを右手にするか左手にするかで激しく悩み、緊急アンケートを実施する。
リアVブレーキ取り付け・調整
一旦はずしてグリスを塗りなおし、もう一度締め込む。
シューの後端に1円玉を噛ませてトーインを付けてやるように調整する。シューの位置は取説ではリムの上端から1mmのところ、となっているが、上側ではリムがたわむ恐れがあるということで下の方ギリギリに設定する。
アウター作成
リアブレーキ用のアウターを切って作る。思ったより固いので、両端のやすりがけが結構大変だった。中にラスペネを吹いてグリスで蓋をする。
工具購入
・32<>26mmレンチ \2,290
東急ハンズで売っていたのはこれが最大サイズ。平たい板状のレンチは自転車売り場にあったが、それではトルクをかけて締め込みができないと判断して、あえて普通のレンチを購入した。

2000年9月20日(水)
旧BB取り外し
昨日買ったレンチで取り外す。すっかり固着しており、万力を金槌代わりにしてガンガン叩いて、やっとの思いではずす。
中はかなり錆びており、クリーナーとラスペネ、グリスなど総動員で綺麗にする。
新BB仮組み
新しいBBを仮組みしてみる。特に問題は無いようだ。古いBBの軸長と比較してみたが、同じになることを確認する。
いざ締め込もうと思ったら、BB取り付け工具には32mmのレンチが必要だと判明、それが無いので一旦BBをはずしてしまう。
工具購入
・S形ヘッド回し HOZAN C-205 \1,460
旧BBをはずすのに必要かと思って購入するが、結局使わず。
だからこれはヘッド回しだってばさ。
部品購入
・Shimano インナーリード管135° \280*2
前後ともブレーキの取りまわしがきつそう。90°のものしか付属していなかったので135°を購入する。

2000年9月19日(火)
いろいろお買い物
一番の目的は軸長を間違えたBBの交換。そのためにGalaxyへ。ついでに必要なものを色々買う。
工具購入
・カニ目レンチ PARK TOOL HCW-4 \2,820
旧BBをはずすのに必要。
部品購入
・フロントVブレーキ Shimano BR-M951 F 18.0 1P \7,200
・ハンドルバー JY-155D2 YEL \2,200
後から交換するのは大変なので、黄色いハンドルバーを購入。
,・グリップ WaveGrips A366 \1,300
グリップも黄色いモノを買ったが、後から考えたら黒いほうがアクセントになってカッコいいような気がする。まぁとりあえずこれで作ってみることにする。

2000年9月17日(日)
カセットスプロケット取りつけ
9速のカセットを取りつけ。今度は問題無く取りつけられる。ということはあの7速はゴミとなるのか。ヤフオクに出したら貰い手あるかな。
リアVブレーキ装着
タイヤを付けないリムだけのホイールを仮組みして、Vブレーキを装着、位置合わせをする。ほとんど作業が終わってから、グリスを取りつけ軸に塗り忘れたことに気づき、作業中断。後日もう一度やり直すことにする。
クランク分解
クランク回りを分解する。両側のクランクを取り外し、BBも分解しようとするが、ところがBBの型が古く、BBはずしが使えない。カニ目レンチが必要だとわかったので、これも作業中断となる。

2000年9月16日(土)
いろいろお買い物
結局直すためにはギア回りはすべて交換の必要がある、と判断して一気に購入する。流石にXTRで揃えるのは金額的に無理なのでXTで。でもリアディレイラーだけはXTRにする。Galaxyにて購入。店員さんに親切に相談していただいた。
工具購入
・8mm アーレンキー \230
・シールドBB抜き工具 Shimano TL-UN74S \635
BBをはずしたり締め付けたりするのに必要。
・コッタレスエキストラクター Shimano TL-FC10 \1,035
クランクをはずすために必要。
部品購入
・リアディレイラー Shimano XTR RD-M952 SGS D-ATT \
リアディレイラーは高額なもののほうが、綺麗にギアチェンジできる、やっぱり違う、と、どの本を読んでも書いてあるので一番いいものを買うことにする。
・カセットスプロケット Shimano XT CS-M750 AS \5,280
ギアの構成は 11,13,15,17,20,23,26,30,34
・クランクセット Shimano XT FC-M751 223244 170 645g \
クランクの長さは170cm。クランク1本の重さは200g。
ギアの構成は 22,32,44
・BB Shimano BB-ES70 118 BC 137 68 265g \4,000
間違えて軸長113を買ってしまったので、後日118へ交換する。
・チェーン Shimano CN-HG-92 \2,320
スーパーナロータイプ。

2000年9月13日(水)
カセット交換(失敗)
元のホイールからカセットスプロケットを取り外し、TNiのホイールに組みつけてみる。
元のカセットは7速だったので、やはりというべきか、フリーの幅が5mm余ってしまってよろしくない。ここがよろしくないと9速のカセットが必要?となると・・・・連鎖的に必要なものが増えていく。しばし呆然とするが考えても仕方ない。
今日は7速のスプロケットをピカピカに磨いて、終わり。

2000年9月10日(日)
ホイールを買う。
来年のロードを走るMTBレースを目指した作りにしたいので、細いホイールを探す。なおかつ黄色で、安いのが良い。そしてできれば完組み。
この希望をかなえるものを雑誌やインターネットで探す。阿佐ヶ谷のフレンド商会という店でやっと気に入ったものを見つけ、購入。
リムの繋ぎ目のバリが凄いので、耐水ペーパーで慣らしてやる。
タイヤはT-Servの黄色、1.25。
部品購入
・ホイール TNi XT16 \28,500(前後セット)
リムはALEXRIMS。ハブはTNi。シマノ8〜9S対応。
もちろん真っ黄色。スポークは黒、前後とも28H。リム幅は内側15mm、外側22mm。TNiのクイック付き。取説無し。
重さは前870g、後1080g(自宅で実測)。軽いほうなんじゃないでしょうか。
写真はここ。
・タイヤ Panaracer T-Serv H/E 26*1.25 Yellow \3,950*2set
他のタイヤの倍の値段になるが、軽量(265g)、耐磨耗性、アラミドベルトによる耐パンク性からこれを選択する。
・チューブ National 26*1.25(仏式) \600*2set
・リムテープ \220*2set

2000年9月8日(金)
部品購入
・SPDペダル Shimano PD-M858 \10,080
工具購入
・ロックリング抜き TL-HG16 \776
・LIFU 53A2 \637

2000年9月3日(日)
自転車全体を洗う。
錆とりもしようかと思ったがそれはやめておく。ブレーキクリーナーで全体にこびりついた油を落とす。
後輪のリムのぶれが激しいことがわかり、ブレーキをつける前にぶれとりをやらなければいけないことがわかる。

2000年9月1日(金)
工具購入
・BARBIERI Chain Fluid
チェーンオイル。Joker本店の青山さんオススメの一品。
FL XCルブ 4oz. \750
WAKO'S PR-C ラスペネ \1,800
WAKO'S bc-J820 \1,500
Ost F-261フロントバッグ \5,500
POWER PUMP \2,500

2000年8月29日(火)
東急ハンズで色々お買い物。
部品購入
・アウターキャップ \150
・カラーアウターケーブル 2.5M \400
・ディグリーザー FINISH LINE EcoTech \1,200
・HOZAN 携帯用チェン切 C-70 \1,340
・アンプルピン \300
・ワイヤーカッター Shimano TL-CT10 \3,400
アウターケーブルをカットするカッター。他のものでも代用できそうだが、シマノから発売されている専用のものを購入する。

2000年8月27日(日)
色々お買い物。
フロントディレイラーとそれに連動したシフターが壊れているので、最低限それは買わなくてはいけない。ディレイラーをはずすためにはチェーンを切らなくてはいけない。(最近のモデルはチェーンを切らなくてもはずせるようになっているが、古い型のせいで?それはできない)というわけでGalaxyへ部品を買いに行った。
部品購入
・フロントディレイラー Shimano XTR FD-M953 DS6 BND \6,400 130g
ディレイラーはいいものを、と考えた。
・Vブレーキ(リア用)Shimano XTR BR-M951 R 18.0 1P 190g \7,200
ブレーキも命綱なのでいいものを、と考えた。
・ラピッドファイヤ Shimano XTR ST-M952 R&L W/BC,OT \25,800
まぁディレイラーとブレーキをXTRにしたので、それに合わせて。
この製品のブレーキ部分はVブレーキ専用となっている。カンチとは引きしろが異なるので、Vブレーキにしなくてはいけないことになる。とりあえずリアだけVブレーキを装着することにした。
・ヘッドライト用ブランケット CAT EYE MODEL H-24 \600
ライト自体はBD-1で使っていたものと共有することにする。台座だけ購入。
工具購入
・空転止めスパナ Shimano TL-FC20 \235
チェーンリングのピンをゆるめるときにネジが空転するのを止めるもの。片側がカニ目になっており、古いクランクの中心についているプラスチックキャップをはずすのに使用した。
・ペダルレンチ
ペダルはSPDに交換してやろうと思っていたのだが、レンチがなんとなく目に付いたのでとりあえず購入。台湾製の安いもの。
・錆とり液 マルニらくらくサビ落とし Y-527 \980
結構錆びが浮いているので、錆び取り剤を購入。
(覚書)
62145 1540
62145 1340
62143 300
62145 235


2000年8月13日(日)
MTBがやってきた
んでもってついに自走して帰ってくる。しかし我ながらよくあの状態で帰って来れたものだと思う。
途中でこれ以上壊れないことを祈りながら走った。特にフロントディレイラーが壊れていてローに落ちてしまうのにはまいった。リアのギアもトルクとギア比が合ってないとすぐにとんでもない音をたてる。ふうう。 あとは走行記録へ記述した。

2000年8月11日(金)
MTBがもらえる!
ariさんからMTBをいただいたることになった。
その経緯については、かぜさん掲示板での話の流れから参照のこと。
で、色々聞くうちに直す箇所がたくさんあることを知る。
部品購入
・サイクルコンピュータ CAT EYE Cordress 2 CC-CL200 \6,200
中板橋のariさんの家から自宅まで乗って帰ることに決めた。どうせ長距離乗るのであればサイコンが無いといけない、と考え、とりあえずJoker本店で購入してariさんのところへ行き、装着した。

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