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宿野輪天堂さん主催のバイク・ミーティングに参加。 こんなに一度にVikkinoを集めたのは初めて。 |
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2001年に初めてVikkinoが発表されてから早くも4回目のバイクショー 詳細は後ほど。 |
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バイクショー用のポタ2を徹夜で仕上げる。 詳細は後ほど。 |
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昨年8月末に第1報をお届けしたR4、ついに最初の1台が完成。 なんとピスト! 試乗してみたけど乗り慣れてないので死ぬかと思った(笑) 量産化第弐生産群作業現場 その3 そしてハンドメイドバイクショーに向けた動き。 |
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昨年は都合で参加できなかった坂ポタ、今年は早くも4回目。 コムカイ氏にHEDのホイールを借りて参加した。 |
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早くも年末。 8月末に治してもらったフロントフォークの塗装がやっと終わったので、カドワキさんへ取りに行った。 赤い革ジャンがキマってるコムカイさんと綱島の中華料理屋で夕食。 ちなみにR4はまだ完成してません。 |
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R4の様子見へ。数年ぶりにイデグチ氏にお会いする。 量産化第弐生産群作業現場 その2 |
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久しぶりの更新。 いやー、なんもしてなかった。 かねてから懸案のフロントフォークの不具合を修正した。 量産化第弐生産群作業現場 その1 ちなみにカーボンなボブルビーは購入済みです。 |
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カーボンなボブルビーを見つける。 欲しい。でもなんか立ち消えになりそうな雰囲気。 |
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メカトロの改造を試みるため、その仕組みを調べる。 携技研のkei_1氏の力を借りて秋葉原の路上でテスト。 だいたいわかったぞ。 写真は知る人ぞ知る ThinkPad 701 のプラモデル(右側)。 |
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菊本氏の自宅へR3-01号を見に行く。 自分R3-04号はフロントにカンパ、リアにデュラのブレーキを付けていたのだが、前後ともカンパにするため菊本氏に加工をお願いする。 フロント用ブレーキは取付けネジが長すぎるので、短くカットしてネジを切り直す。 |
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菊本氏の車体はこんな感じらしいぞ。 パールホワイトにシルバーのステッカー。 かっこいいなぁ |
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やった〜〜〜〜できた〜〜〜〜\(^^)/ 量産化第壱生産群作業現場 その7 |
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早くも一ヶ月。 やっと塗装が終わった。 量産化第壱生産群作業現場 その6 |
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ノリクラに出たぞ。 |
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コムカイさんから完成予想のCG送られてくる。 さすがプロってゆーか、こういうことになると妥協が無い人ですホント。 塗装前の最終調整中。 懲りすぎ?でもここまできたら妥協したくないしなぁ |
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借りてきた2号車はフレームのみで、BBも付いてない状態。 以前展示会で使ったメカトロを不要になったコムカイさんから買い入れたのでそれやこれやでセットアップする。 メカトロの取説が無くてリアディレイラーの調整方法がわからず苦労する。 コムカイさんが持っているHEDのホイールより自分のモールトン用ホイールのほうが若干大きいらしい。フロントのブレーキアーチにタイヤが擦って回らない。 慌てて深夜にコムカイさんへ電話、ワッシャを噛ませて前へ出すことによってなんとか解決した。 この問題は2号車特有の問題(のはず)とのこと。いや〜焦った。 |
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ロゴマークの位置、色、デザインなど、もろもろを決めるため、定時後にコムカイさんの事務所へうかがう。 細かい点まで煮詰めて行く、というと聞こえは良いが、単にワタシのワガママを具体化しているだけ。(笑) コムカイさんもデザインを始めると妥協しないので作業が終わらない。 終電になったのでやむなく帰宅する。 |
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あなじての観音で〜るさんからVikkinoのTシャツをいただく。感謝!
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カドワキ塗装さんで塗装の打ち合わせ。 わがままをたくさん言う。 量産化第壱生産群作業現場 その5 塗装は8/2からの旅行までに間に合いそうもないと判断して、今野製作所に置いてあった赤い試作2号車のフレームを借り受けることになる。 というわけで2号車は自宅へ。 |
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カドワキ塗装さんへ搬入。 その前に最終チェック。 輪行の手順などもチェックする。 量産化第壱生産群作業現場 その4 |
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なんとか今日でカドワキ塗装さんへ持ち込む手前まで完了。 こうなってくると本格的に秒読み体制ですな。 量産化第壱生産群作業現場 その3 |
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先週は溶接が終わったという感じだったが 今週は仮組みまでやるぞっ!というわけで再び今野製作所へお手伝いに 量産化第壱生産群作業現場 その2 |
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でーきーたーかーなー? というわけで今野製作所まで見に行く。 量産化第壱生産群作業現場 その1 |
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日付変更線がまわる前後に突然コムカイさんから電話。 そろそろできそう!とのこと。 拡販に向けての相談などなど。 |
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ナイキのオーダーメイドであるNike-iDを使って、Vikkino印のシューズを作成する。
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会社のあと、アイツーさんにおじゃまして菊本さんと3人でぶんかいくんの写真撮影及び販売についての打ち合わせ。 行く途中で IXY Digital 200 をヨドバシで購入してそれで撮影。 |
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会社のあと、エッグビーターを持ってコムカイさん訪問。 夕飯喰いながら雑談。 事務所に戻っていろいろと取材する。 その結果はいずれまとめてこのサイトで発表します。 |
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ファンライド誌の通販でエッグビーターを購入。 エッグビーター 145g 57mm カンパレコード 138g 52mm SPD858 191g 55mm 長さは、ペダルの中心からクランク接合面までの長さ。 クリートの形状が微妙に左右非対称になっており、右側につけるか左側に付けるかでリリース強度を変更できるようになっているらしい。 このクリート、予備は米REIで売ってた。 |
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和田サイクルさんでモールトン用のチェーンリングを購入。歯数62。 |
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Vikkino1号車で東京坂ポタ2に参加。 コムカイさんも2号車で参加。 乗り比べてみる。 1号車は堅いフレームでスパルタンな乗り心地、 2号車はふつーの自転車、というように感じた。 これが量産型ではどのようになるのであろうか。(っていうか2号車と同じだと思うけど) |
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丁度帰宅したところでコムカイさんから電話。 ヘッドパーツどうする?ってことだったので、カーボンハンドルとクランク持って遊びに行く。 Vikkino は後三角の折り畳みのためにヘッドパーツを使用しているが、シートポストなどとのカラミもあってモノが限定される。 Kingのシルバーに決定。 終電終わって帰れなくなりタクシーで帰宅(笑) |
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なるしまフレンドでカーボンハンドルとクランクを購入。 詳細は写真を撮ってから再掲。 カーボンハンドル、19,800円。 クランクセット、18,800円 |
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東京国際自転車展本番の最終日、説明員の応援と搬出のお手伝いに応援駆けつける。 ちゃっかり出展者証をもらってタダで入る。 詳細は自転車展その2。 |
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Vikkinoが東京国際自転車展に出展。その搬入のお手伝いに応援駆けつける。 詳細は自転車展その1。 |
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コムカイさんとジョナサンで夕飯喰いながら自転車雑誌を片端から見てバカ話もとい雑談。 |
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イベント会場でお手伝いなどなど。 詳細は実録その5。 |
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イベント会場への搬入を手伝う、というよりただ写真を撮りに行く。 詳細は実録その4。 |
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コムカイさんとこで Vikkino Ver.2.3 の組み上げを手伝う。 詳細は実録その1〜その3。 |
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丸子橋で Vikkino1号車へ装着テスト。 HED以外のホイールが装着されたのはこれが初めて。 |
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某ショップと電話でVikkino用ホイールの打ち合わせ。あれと、これに、それを合わせて注文。 ナニとナニかはまだヒミツ〜 「そこまでやるならハブはデュラにしませんか?」 「すいません、カネがありません、ごめんなさい」 先日買ったチェーンリングはイキオイあまってケルビムへ付けてしまう。ありゃりゃ。 |
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おフランスのSTRONGLIGHT社製品。ハンドルバーと同じ7075アルミで出来ている。 もちろん赤色。 52T-39T Doubleだけどシングルで使うつもり。97g。 どうでもいいけど、これ、Vikkinoで使えるのかな?いやどうでもよくないか。あはは。(笑) サガミサイクルセンターで。 9,240円、累計28,990円。 |
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コムカイ氏を訪問してVikkinoに試乗させていただいた。 直進安定性に優れ、BD-1やBromptonとは次元の違う乗り心地だった。 ひょわーっコレコレコレコレっ!って感じ。 あとは写真日記をどうぞ。 |
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一応ロードレーサー用に買ったものだけど、、、サガミサイクルセンターで。 12,13,14,15,17,19,21,24,27T。 SHIMANO ULTEGRA HG Cassette Sprockets CS-6500 4,950円、累計19,750円。 |
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フレームの色は赤にしよう!そうしよう!とココロに堅く誓っていた。どーゆー色が発売になるかもわからん時期から。(赤が出ないならゴネようかと(^^;) というわけで赤いサドルを買うatなるしまフレンド。 SLRはデザイン的にもいいのだが、カラダにしっくりくるので非常に座りやすい。 Selle ITARIA SLR (Red) 148g 8,900円、累計14,800円。 |
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だんだん本気になってきて、まだいつ発売になるかもわからないのにパーツを集め出す。ある意味一番楽しい時期。 現在のVikkinoに付いているハンドルバーは日東の184との情報を得て、なるしまで物色。 結局184はあったものの、サイズが合わなかったのと、さらに軽かったという理由でコレを購入atなるしまフレンド。 TNi VictoryBar 7075 380mm 205g 5,900円。 |
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ハンドメイドバイシクルショーにVikkinoが出品されていた。 BD-1を手放してロードレーサーを購入、それはそれで満足していたのだけど、やっぱり折り畳みも欲しい。そんなことを考えている矢先だったので見た瞬間に「これだ!」って感じた。 このときからVikkinoの追っかけが始まる(笑) 詳細についてはハンドメイドバイシクルショーのレポートを参照のこと。 |
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