[ top ページに戻る | 自転車のページに戻る ]

Vikkino

現在R6(量産第4ロット)計画中
Vikkinoの本家ホームページはこちら



2004年7月17日(土)  Bike Meeting Vol.1
pota2 宿野輪天堂さん主催のバイク・ミーティングに参加。
こんなに一度にVikkinoを集めたのは初めて。

2004年3月6日(土)  ハンドメイドバイクショー2004
pota2 2001年に初めてVikkinoが発表されてから早くも4回目のバイクショー
詳細は後ほど。

2004年3月4日(木)  Vikkino Pota-2
pota2 バイクショー用のポタ2を徹夜で仕上げる。
詳細は後ほど。

2004年2月15日(日)  ピスト完成
pisto 昨年8月末に第1報をお届けしたR4、ついに最初の1台が完成。
なんとピスト!
試乗してみたけど乗り慣れてないので死ぬかと思った(笑)
量産化第弐生産群作業現場 その3

そしてハンドメイドバイクショーに向けた動き。

2004年1月3日(木)  東京坂ポタ4
pota2004 昨年は都合で参加できなかった坂ポタ、今年は早くも4回目。
コムカイ氏にHEDのホイールを借りて参加した。


2003年12月25日(木)  塗装完了
painted 早くも年末。
8月末に治してもらったフロントフォークの塗装がやっと終わったので、カドワキさんへ取りに行った。
赤い革ジャンがキマってるコムカイさんと綱島の中華料理屋で夕食。
ちなみにR4はまだ完成してません。

2003年10月5日(日)  ニキリン
nikirin R4の様子見へ。数年ぶりにイデグチ氏にお会いする。
量産化第弐生産群作業現場 その2


2003年08月30日(土)  フロントフォークの修正
front repair 久しぶりの更新。
いやー、なんもしてなかった。
かねてから懸案のフロントフォークの不具合を修正した。
量産化第弐生産群作業現場 その1

ちなみにカーボンなボブルビーは購入済みです。

2003年03月01日(土)  カーボンなボブルビー
Kikumoto カーボンなボブルビーを見つける
欲しい。でもなんか立ち消えになりそうな雰囲気。


2002年10月27日(日)  メカトロニックの改造
Kikumoto メカトロの改造を試みるため、その仕組みを調べる。
携技研のkei_1氏の力を借りて秋葉原の路上でテスト。
だいたいわかったぞ。

写真は知る人ぞ知る ThinkPad 701 のプラモデル(右側)。

10/17memo Jokerマニアック
dixna ロードAHステム 100mm 178g \1,850
ITM アヘッドアダプター 140g \2,700

2002年10月6日(日)  R3-01号の完成とカンパのブレーキ
R0301 菊本氏の自宅へR3-01号を見に行く。
自分R3-04号はフロントにカンパ、リアにデュラのブレーキを付けていたのだが、前後ともカンパにするため菊本氏に加工をお願いする。
フロント用ブレーキは取付けネジが長すぎるので、短くカットしてネジを切り直す。


2002年9月18日(水)  R3-01号
Kikumoto 菊本氏の車体はこんな感じらしいぞ。
パールホワイトにシルバーのステッカー。
かっこいいなぁ


2002年9月7日(土)  納車〜〜〜〜
やった〜〜〜〜できた〜〜〜〜\(^^)/
量産化第壱生産群作業現場 その7

2002年9月4日(木)  塗装終了
早くも一ヶ月。
やっと塗装が終わった。
量産化第壱生産群作業現場 その6

9/3いよいよ今日明日!と連絡入る
9/2コムカイ氏より秘密の話題を入手。極秘中。
8/30まだなのよとほほとの連絡入る

2002年8月25日(日)  乗鞍参加
Norikura ノリクラに出たぞ。


8/22USEカーボンピラーを買う
8/21乗鞍用に改造
8/11コミケ
8/2〜8/5高知旅行

2002年8月1日(木)  完成予想CG
Plate コムカイさんから完成予想のCG送られてくる。
さすがプロってゆーか、こういうことになると妥協が無い人ですホント。
塗装前の最終調整中。
懲りすぎ?でもここまできたら妥協したくないしなぁ


2002年7月30日(火)  2号車の組上げ
借りてきた2号車はフレームのみで、BBも付いてない状態。
以前展示会で使ったメカトロを不要になったコムカイさんから買い入れたのでそれやこれやでセットアップする。
メカトロの取説が無くてリアディレイラーの調整方法がわからず苦労する。
コムカイさんが持っているHEDのホイールより自分のモールトン用ホイールのほうが若干大きいらしい。フロントのブレーキアーチにタイヤが擦って回らない。
慌てて深夜にコムカイさんへ電話、ワッシャを噛ませて前へ出すことによってなんとか解決した。
この問題は2号車特有の問題(のはず)とのこと。いや〜焦った。

2002年7月29日(月)  まだ塗装の打ち合わせ
ロゴマークの位置、色、デザインなど、もろもろを決めるため、定時後にコムカイさんの事務所へうかがう。
細かい点まで煮詰めて行く、というと聞こえは良いが、単にワタシのワガママを具体化しているだけ。(笑)
コムカイさんもデザインを始めると妥協しないので作業が終わらない。
終電になったのでやむなく帰宅する。

2002年7月28日(日)  UNIQLO-Vikkino
uniqlo あなじての観音で〜るさんからVikkinoのTシャツをいただく。感謝!

2002年7月25日(木)  オーナーズプレート
Plate コムカイさんからオーナーズプレートの原案が送られてくる。
すすすす素晴らしい!!!

このプレートはFD台座の上の部分に付けられる


2002年7月23日(火)  塗装の打ち合わせ
カドワキ塗装さんで塗装の打ち合わせ。
わがままをたくさん言う。
量産化第壱生産群作業現場 その5
塗装は8/2からの旅行までに間に合いそうもないと判断して、今野製作所に置いてあった赤い試作2号車のフレームを借り受けることになる。
というわけで2号車は自宅へ。

2002年7月20日(土)  塗装屋へ搬入
カドワキ塗装さんへ搬入。
その前に最終チェック。
輪行の手順などもチェックする。
量産化第壱生産群作業現場 その4

2002年7月16日(火)  塗装前まで終了
なんとか今日でカドワキ塗装さんへ持ち込む手前まで完了。
こうなってくると本格的に秒読み体制ですな。
量産化第壱生産群作業現場 その3

2002年7月14日(日)  今週も
先週は溶接が終わったという感じだったが
今週は仮組みまでやるぞっ!というわけで再び今野製作所へお手伝いに
量産化第壱生産群作業現場 その2

2002年7月06日(土)  できたかな?
でーきーたーかーなー?
というわけで今野製作所まで見に行く。
量産化第壱生産群作業現場 その1

2002年6月29日(土)  深夜の電話
日付変更線がまわる前後に突然コムカイさんから電話。
そろそろできそう!とのこと。
拡販に向けての相談などなど。

2002年5月30日(木)  NIKE-Vikkino
Nike ナイキのオーダーメイドであるNike-iDを使って、Vikkino印のシューズを作成する。

2002年2月20日(水)  ぶんかいくん打ち合わせ
Bunkai 会社のあと、アイツーさんにおじゃまして菊本さんと3人でぶんかいくんの写真撮影及び販売についての打ち合わせ。
行く途中で IXY Digital 200 をヨドバシで購入してそれで撮影。


2002年2月12日(火)  取材兼打ち合わせ
HED 会社のあと、エッグビーターを持ってコムカイさん訪問。
夕飯喰いながら雑談。
事務所に戻っていろいろと取材する。
その結果はいずれまとめてこのサイトで発表します。


2002年2月9日(土)  エッグビーター
HED ファンライド誌の通販でエッグビーターを購入。
エッグビーター 145g 57mm
カンパレコード 138g 52mm
SPD858  191g 55mm
長さは、ペダルの中心からクランク接合面までの長さ。
クリートの形状が微妙に左右非対称になっており、右側につけるか左側に付けるかでリリース強度を変更できるようになっているらしい。
このクリート、予備は米REIで売ってた。


2002年1月13日(日)  チェーンリング購入
Ring 和田サイクルさんでモールトン用のチェーンリングを購入。歯数62。


2002年1月12日(土)  ご返却
HED 長らくお借りしていた Vikkino 1号車を返しにい、、、、、こうと思ったら、HEDのホイールはずっと放ってあったので空気が抜けていた。
小さいインフレーターで入れようとしたら、うまく入らない。あれれと思って力をこめたら、、、メリメリメリッ!といや〜な音が。
見たらカーボンが割れている。ひえぇぇぇぇぇぇぇ!
小さいインフレーターではどうやってもうまくいかないので、仕方なくGalaxyへ行って大型のを買ってくる。がやっぱり前輪はうまく入らない。
なんとか走れるくらいは入れて、返しに行った。
弁償モノだ、こりゃ。


2002年1月3日(木)  東京坂ポタ2
Saka2 Vikkino1号車で東京坂ポタ2に参加。
コムカイさんも2号車で参加。
乗り比べてみる。
1号車は堅いフレームでスパルタンな乗り心地、
2号車はふつーの自転車、というように感じた。
これが量産型ではどのようになるのであろうか。(っていうか2号車と同じだと思うけど)


2001年12月23日(日)  シートポスト・ステム購入
HeadParts ← 細かいサイズについてはクリック

ERGOPOST 3・TS2、15,800円、サガミサイクルで購入。
羽の(平べったい)部分の長さが3種類あるが、これは真ん中のサイズのもの。
全重量 217g、レール固定部分のアルミを外してカーボンと台座だけにすると128gだった。
こんなの付けるなんて、我ながらかなりアホ。自覚あり。
Stem ステムって、現物が無いと突き出しの長さが決められないことに気付く。
とりあえず格安の PROFILE DESIGN のもの。2,500円也。
突き出しは無難なところで 100mm。重さは282g。

2001年12月19日(水)  ヘッドパーツ選定
HeadParts 丁度帰宅したところでコムカイさんから電話。
ヘッドパーツどうする?ってことだったので、カーボンハンドルとクランク持って遊びに行く。
Vikkino は後三角の折り畳みのためにヘッドパーツを使用しているが、シートポストなどとのカラミもあってモノが限定される。
Kingのシルバーに決定。
終電終わって帰れなくなりタクシーで帰宅(笑)

2001年12月16日(日)  ハンドル・クランク購入
なるしまフレンドでカーボンハンドルとクランクを購入。
詳細は写真を撮ってから再掲。
カーボンハンドル、19,800円。
クランクセット、18,800円

2001年11月3日(土)  東京国際自転車展・最終日〜搬出
東京国際自転車展本番の最終日、説明員の応援と搬出のお手伝いに応援駆けつける。
ちゃっかり出展者証をもらってタダで入る。
詳細は自転車展その2


2001年10月31日(水)  東京国際自転車展・搬入
Vikkinoが東京国際自転車展に出展。その搬入のお手伝いに応援駆けつける。
詳細は自転車展その1


2001年10月23日(火)  打ち合わせ
コムカイさんとジョナサンで夕飯喰いながら自転車雑誌を片端から見てバカ話もとい雑談。


2001年10月13日(土)〜14日(日)  イベント
イベント会場でお手伝いなどなど。
詳細は実録その5


2001年10月09日(火)  イベント会場へ搬入
イベント会場への搬入を手伝う、というよりただ写真を撮りに行く。
詳細は実録その4


2001年10月06日(土)  Ver.2.3 の組み上げ
コムカイさんとこで Vikkino Ver.2.3 の組み上げを手伝う。
詳細は実録その1〜その3


2001年08月11日(土)  ほいーるテスト
Mruko 丸子橋で Vikkino1号車へ装着テスト。
HED以外のホイールが装着されたのはこれが初めて。


2001年08月03日(金)  ほいーる購入
. f wheel 某ショップより連絡。ホイールを取りに行く。
BSモールトン用のホイールにULTEGRAのハブ。
タイヤもBSモールトン用だ。

. r wheel フロントはラジアル組みで880g、リアはタンジェント組みで1090g、タイヤ装着状態、スプロケット無し、クイック無しで計測。
ULTEGRAのハブのマニュアルにはラジアル組みはするなと書いてあるんだが大丈夫なのか?
工賃込み全部で31,050円、累計60,040円。

2001年07月19日(木)  ほいーる
某ショップと電話でVikkino用ホイールの打ち合わせ。あれと、これに、それを合わせて注文。
ナニとナニかはまだヒミツ〜
「そこまでやるならハブはデュラにしませんか?」
「すいません、カネがありません、ごめんなさい」

先日買ったチェーンリングはイキオイあまってケルビムへ付けてしまう。ありゃりゃ。


2001年07月15日(日)  フロントチェーンリング購入
おフランスのSTRONGLIGHT社製品。ハンドルバーと同じ7075アルミで出来ている。
もちろん赤色
52T-39T Doubleだけどシングルで使うつもり。97g。
どうでもいいけど、これ、Vikkinoで使えるのかな?いやどうでもよくないか。あはは。(笑)
サガミサイクルセンターで。
9,240円、累計28,990円。


2001年07月08日(日)  コムカイ氏訪問
LeftSide コムカイ氏を訪問してVikkinoに試乗させていただいた。
直進安定性に優れ、BD-1やBromptonとは次元の違う乗り心地だった。
ひょわーっコレコレコレコレっ!って感じ。

あとは写真日記をどうぞ。

2001年07月01日(日)  カセットスプロケット購入
一応ロードレーサー用に買ったものだけど、、、サガミサイクルセンターで。
12,13,14,15,17,19,21,24,27T。
SHIMANO ULTEGRA HG Cassette Sprockets CS-6500
4,950円、累計19,750円。


2001年06月25日(月)  サドル購入
saddle フレームの色は赤にしよう!そうしよう!とココロに堅く誓っていた。どーゆー色が発売になるかもわからん時期から。(赤が出ないならゴネようかと(^^;)
というわけで赤いサドルを買うatなるしまフレンド。
SLRはデザイン的にもいいのだが、カラダにしっくりくるので非常に座りやすい。
Selle ITARIA SLR (Red) 148g
8,900円、累計14,800円。

2001年06月23日(土)  ハンドルバー購入
handle1 handle2 だんだん本気になってきて、まだいつ発売になるかもわからないのにパーツを集め出す。ある意味一番楽しい時期。
現在のVikkinoに付いているハンドルバーは日東の184との情報を得て、なるしまで物色。
結局184はあったものの、サイズが合わなかったのと、さらに軽かったという理由でコレを購入atなるしまフレンド。
TNi VictoryBar 7075 380mm 205g
5,900円。

2001年04月後半
雑誌にVikkinoのホームページが開かれるという記事が掲載された。さっそく見てみるが「DNSが見つかりません」
そこでWWWCに追加して毎日チェック、試験的に開設されたらすぐさまメールして、そこからVikkinoのデザイナーであるコムカイ氏と愛の交換日記が始まった(ウソ)


2001年02月24日(日)  出会い(^^;
Vikkino ハンドメイドバイシクルショーにVikkinoが出品されていた。
BD-1を手放してロードレーサーを購入、それはそれで満足していたのだけど、やっぱり折り畳みも欲しい。そんなことを考えている矢先だったので見た瞬間に「これだ!」って感じた。
このときからVikkinoの追っかけが始まる(笑)

詳細についてはハンドメイドバイシクルショーのレポートを参照のこと。

[ top ページに戻る | 自転車のページに戻る ]